
業務拡大と時代を先取りした環境問題の対策を考慮した、明るく清潔な技工所として多くの方々が見学に訪れています。『先生に信頼を、患者さんに満足をお届けする横浜歯研』をモットーに、より確かな技術を追求し、迅速に、そして高品質の製品を適正価格で納めさせて戴いています。そして先生方に充分な信頼を頂くために万全なサービスを図って行動しています。
| 商 号 |
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株式会社 横浜歯研 |
| 本 社 |
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神奈川県藤沢市川名 2-3-10 TEL0466(27)8771
FAX0466(27)8788 |
| 資本金 |
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1,600万円 |
| 営業種目 |
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歯科技工全般(金属床、ポーセレン、義歯)
及び歯科技工材料の輸入販売 |
| 代表者 |
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土田 康夫 |
| 創 業 |
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昭和32年1月5日 法人設立 昭和46年2月 |
| 従業員 |
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30名 |
| 年間取引高 |
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2億5千万円 |
| 決算期 |
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年1回 9月30日 |
| 役 員 |
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| 代表取締役 土田 康夫 |
取締役 小形 泰右 |
| 取締役 小形 ケイ |
監査役 国府田 誠 |
| 取締役 三品 充男 |
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| 取引銀行 |
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みずほ銀行藤沢支店 |
| 昭和32年1月 |
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創業
初代社長、小形重夫により横浜市神奈川区にて横浜歯科圧印床研究所として発足。 |
| 昭和42年11月 |
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ドラリアム社(米国)と技術、材料の業務提携 |
| 昭和46年2月 |
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資本金600万円にて法人設立
『株式会社横浜歯研』に社名変更する。 |
| 昭和48年5月 |
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新社屋(ダイヤビル9F)完成と共にポーセレン部門設立
クルップ社(西ドイツ)と技術提携 |
| 昭和54年11月 |
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土田康夫、二代目社長に就任
総合ラボラトリーを目指して義歯部門設立 |
| 昭和61年5月 |
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純チタン鋳造床の製造を開始
最新技術と高品質の材料を使用した製品は好評を博し営業成績が飛躍的に伸びる。 |
| 平成5年2月 |
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資本金を1,000万円に増資 |
| 平成5年8月 |
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藤沢に新社屋が完成 |
| 平成12年10月 |
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資本金を1,600万円に増資 |
| 平成13年5月 |
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本社を藤沢へ移転 |
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